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​組織強化支援

​-医療・介護・福祉の総合支援事業-

​〒104-0016 

東京都中央区銀座1-22-11-2F

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スカイスクレーパー
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​About 組織強化支援

‐意識改革が組織改革

​弊社では、組織の根本である経営者を含めた全社員の『意識改革』においても取り組みます。売上拡大のための営業支援、人材の採用・定着支援を実現するためには、『意識改革』が不可欠なのです。時代とともに、人も変化しなければいけません。ダーウィンの進化論では、強くて大きい者よりも、変化に対応できるものが生き残ると言っています。まさに今の時代がそうなのです。変化できない組織は、いずれ淘汰されてしまいます。上辺の施策を講じても、伴う考え方を身に着け変えていく必要があります。

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​感覚経営の脱出

‐可視化と数値化の習慣徹底

多くの組織経営者は、人材流出や売上減少の原因をよくわからないまま放置してしまっています。どちらの原因も、すべては経営者の感覚に頼った『感覚経営』をしているからです。つまりは、自分の経験と勘に頼った経営をしているということです。数人の組織ならばそれでも成り立ちますが、人数が増えればガバナンスが利かなくなります。人を動かすには理解と納得が必要です。人を理解させるのに必要なのは論理です。人を納得させるには感情に働きかける必要があるのです。経営者には、人を理解させるために、感覚に頼ることなく事実を数値化して可視化し、事実と感情を切り分ける考え方が必要になります。

ロンドン要約

​理念の共有と理解

‐組織の考えと落とし込み

​理念とは、組織の哲学ともいえる変わることのない『想い』や『考え方』です。人間それぞれ価値観はことなりますが、組織として動く以上は、この理念の理解と共有が重要です。想いをひとつに、果たすべき目的のために、行動の方向性統一するには理念を共有する必要があります。悩んだとき、迷ったとき、仕事の意義がわからなくなったとき、理念は船を導く灯台の光となるのです。

灯台

​選択と集中

​‐役割の明確化

​事業とは、成果を上げるために存在しています。成果をあげるためには、それぞれの役割を明確にする必要があります。役割があるから、人を雇うのです。人に仕事を付けるのではなく仕事に人をつけるのです。効率的に生産性の高い仕事をするために、経営者には経営者、管理職には管理職のやるべき職務があります。それぞれがやるべきことに時間とコストを注ぐことを考える必要があります。

ビジネスグラフ

​戦略と計画の策定

​‐組織と営業と人事

​経営には、成果を上げるための『戦略』を検討し『計画』に落とし込む必要があります。頭の中でやりたいこと、やるべきことを思い浮かんでも計画への落としこまなければ、実現できる可能性が低くなります。計画を作成し、仕事に取組み計画と業務進捗のズレを検討するのです。計画とは未来予想図なのです。ですからある程度の柔軟性を持たせ、状況に応じて変更できるようにしておきます。

チェスの駒

​SELPFULJAPAN合同会社

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