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​セルプフルジャパン

​-医療・介護・福祉の総合支援事業-

​〒104-0016 

東京都中央区銀座1-22-11-2F

selpfuljapan@tmotoshien.com

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​Greeting

‐代表挨拶

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​塚本 洋介(つかもとようすけ)
社会福祉士・ホームヘルパー2級
2010年 千葉商科大学 商経学部 経済学科卒業
2019年 SELPFULJAPAN 設立
​‐経歴
NPO法人病院経営支援機構
株式会社メディカルノート
デンタルシステムズ株式会社
株式会社木下の介護
​SELPFUJAPAN合同会社 設立

弊社は2019年に設立し、結果的にはこれまで多くのお客様とのご縁をいただき、ご支援させていただきましたが、実は私の歴史を遡ると最初からコンサルタントを目指していたわけではありませんでした。小さい頃は警察官になるのが夢で、大学4年生の頃に警視庁、千葉県警を受けましたが、残念ながら惜しいところで落ちてしまいました。新卒で入社した会社は投資用のワンルームマンションで、本物のブラック企業です。私の中で暗黒の3年間、転職を繰り返して4社目に入社したのが、株式会社 木下の介護でした。営業という仕事に対して不信感を持っていた私は、すばらしい上司に巡り合ったおかげで、本当の『営業』を学びました。世間の営業のイメージが悪いのは、本物の営業を学んでいない人が多いからです。営業の真髄は『人の役に立つ』ことです。その後、営業職のさらに一段階、成長するために病院コンサルタント職に就きました。有料老人ホームの営業職で医療と介護、そして地域との連携の重要性を学んだことを活かし、NPO法人病院経営支援機構では地方自治体病院を中心に病院経営、地域連携、診療報酬、看護師採用等、幅広く経験をさせていただきました。私は、介護と医療を通して、まだまだこの社会福祉・医療業界には、自ら患者さんや利用者さんを獲得するという『営業概念』が不足していると感じました。病院コンサルタントを経験してわかったことは、昔では公務員と同じように終身雇用に近い存在だった病院が、破綻することもあるということです。それは自治体病院も例外ではないのです。介護の分野では、訪問看護、訪問介護、訪問リハ、訪問診療なども例外ではなく、利用者獲得のための競争が激化しております。この業界は特に『顔の見える関係』というまだまだ人と人との関りと事業に対する想いの強さが重要なのです。そこにはやはり、『営業活動』が必要です。私は将来的に病院や介護事業所が、自ら営業ができる仕組みを構築したいと考えて実践しております。

​Achievement

‐相談・支援実績

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Seminar​

‐セミナー実績

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Vision & Mission

‐ビジョンと使命

​Vision

トロピカルビーチ

​地域と住民に必要不可欠な
医療・介護・福祉事業の永久的な存続

​Mission

​『想い』ある全国の医療・介護・福祉事業所の
​売上拡大の実現

ハイキング

​SELPFULJAPAN

‐セルプフルジャパンの信念

​私たちは、真剣に地域に根付いた医療・介護・福祉サービスを展開したいと望む企業様・事業者様を心より応援します。既存の組織では叶えることができず、利用者様のため、患者様のためになんとか事業を継続したいという『熱い想い』のある経営者様をご支援させていただきます。また私たちは、お客様と共に汗を流すことをひとつの柱としているため、支援と結果を丸投げされるお客様につきましては、ご依頼をお断りする場合がございます。
医療・介護・福祉に携わるサービスを提供される『熱い想い』のある経営者様は、ぜひご相談くださいませ。

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​SELPFULJAPAN合同会社

​-医療・介護・福祉の総合支援事業-

​〒104-0016 

東京都中央区銀座1-22-11-2F

selpfuljapan@tmotoshien.com