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​営業支援とは

​-医療・介護・福祉の総合支援事業-

​〒104-0016 

東京都中央区銀座1-22-11-2F

selpfuljapan@tmotoshien.com

ぼやけた動き
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​About 営業支援

‐医療・介護・福祉の営業とは

心電図上の聴診器

​この医療・社会福祉業界における「営業」とは、モノを売る営業とは異なり、そこには『地域』が大きく関わってきます。事業の売上拡大をすることを最終的な目的とし、地域のあらゆるステークホルダーとの”連携”が重要となります。病院であれば、入院・外来の新規患者を増やす営業活動が必要であり、クリニックであれば、初診・再診患者を増やす営業活動が必要です。また個人健診や企業健診を増やすことも、売上を上げるためには重要な項目です。介護であれば、老人ホームの入居促進、訪問看護・介護・診療であれば利用者を増やすための営業活動が必要となります。どれでも医療×介護または介護×介護の”連携”が欠かせません。福祉であれば、障害者グループホームの入居促進、就労支援A/Bの障害者の獲得、仕事の受注や賃金交渉などが入ります。どの分野においても、最も重要なのが『知ってもらう』ことなのです。地域住民や地元企業も含めた医療・介護・福祉関係者に知ってもらい、地域に密着した『地域連携』を実現しませんか?
 

​地域連携強化

‐すべての事業は地域に根付く

地域連携強化に必要なのは、人と人との繋がりを大切にしたコミュニケーション力です。そこには一般的な営業とは異なる概念があり、かつ専門的な営業知識・スキルが必要となります。医療・介護・福祉の営業は通常の営業とは異なり、物売りではありません。一人の利用者様、様・患者様を住み慣れた地域で、他職種と連携して支えるという意識が不可欠です。ここに医療×介護×福祉の連携強化が必要となります。

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​営業強化と組織づくり

‐営業の仕組み構築する

​医療機関、または介護施設や障害者事業には、営業活動が必要ではあっても、営業組織がありません。しかしながら新規患者の増加、利用者の増加、障害者の確保等、すべてにおいて営業活動が必要となります。弊社では、そういった『営業組織がない』または『営業担当者のレベルを上げたい』お客様を組織づくりから営業担当の育成までご支援させていただきます。

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打合せ
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​営業コンサルティング

​‐営業の本質理解とスキルの向上

医療機関や介護施設、障害者事業において、初診患者や利用者の獲得のために営業人材または、営業活動を実施する担当者を配置しているケースはあります。弊社では、他職種からの転職や営業経験のない人材に対して、地域連携強化の必要概念の教育、営業スキルやテクニックの向上、営業活動を実施する目的を丁寧にコンサルティングをいたします。実際の営業活動の同行や営業活動の振り返りなど、成果を上げるために必要なフェーズを二人三脚で進めていきます。

近代的な都市

​SELPFULJAPAN合同会社

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